2020年9月19日

外務副大臣を拝命しました

令和2年9月18日、うとたかしは、外務副大臣を拝命しました。皇居において任命式を終えたのち、初めての副大臣会合に出席し、この重責を果たして行く事を誓いました。

【宇都隆史facebook投稿より】
 この度発足した菅内閣において、外務副大臣を拝命し、昨夜、皇居において天皇陛下より官位を賜わって参りました。緊張すると共に感無量でございました。大臣政務官の時とは異なり、副大臣は認証官ですので、その職責の重みを改めて実感しました。
 初の副大臣会合では、総理、官房長官からの訓示をいただきました。「国民のために働く内閣」の一員としての自覚を持ち、懸命に働いて参る所存です。

 昨夜から今朝にかけて、全国の支援者の皆様からお祝いのメッセージや電話を頂き、ありがとうございました。この場をお借りしてお礼申し上げます。
初当選からちょうど10年が経ちます。秘書の皆さんも、こんな私をよく支え続けてくれました。本当に感謝しています。そして、常に支えてくれている妻にも心からの感謝を。いつもありがとう。
 これからも信念を貫き、どこまでも「真に国家国民を愛し」、自らが志した政道を踏みしめて、道を成して参ろうと存じます
 今後ともご指導ご支援を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

生まれ変わるなら、また日本がいい